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リングピロー手作り
「リングピロー」といえば、結婚式のときの指輪交換で、指輪を置くアイテムです。
しかし、本来の意味は「まくら」です。
でも、最近では、いろいろなデザインがあります。もちろん、素材も、本来の意味の「まくら」とは程遠いものもあります。
最近は、自分たちらしい、ほかにはないオリジナルウエディングを好む人が増えています。
リングピローは、そんなオリジナルウエディングを望んでいる2人にとっては、手を抜きたくないアイテムのひとつではないかと思います。
とくに、キャラクターでは、ディズニーのキャラクターに人気があります。
ディズニーのキャラクターは、男女問わず、幅広い年齢の方から愛されているキャラクターが多く、知名度も高いです。
なによりも、癒されるキャラクターが多いのも魅力です。
また、ミッキーとミニーや、ドナルドとデイジーなど、ペアのキャラクターもいます。
ほかにも、さまざまなプリンセスがいるので、それらをメインに作ってもかわいらしいですね。
ほとんどは、本来の意味である「まくら」のように、クッションのような形にする人が多いです。
でも、ワイヤーなどを使って、ブランコや鳥カゴ、ベンチなどをデザインしてみてもいいかもしれませんね。
手作りキットや既製品も販売されているので、1度実物をみてみるのもいいかもしれませんね。
また、リングピローとして、生花を使った場合には、保存しておける方法もあるようなので、あらかじめ調べておくと安心ですね。
結婚式で使ったものは、できるならば、思い出として残しておきたいものですね。
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