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リングピロークッション
結婚式にはいくつか言い伝えがあります。
その中でもポピュラーな言い伝えを紹介します。
「Something Old, Something New, Something Borrowed, Something Blue, And a Sixpence in her shoe」です。
和訳すると・・・
「なにか古いもの なにか新しいもの なにか借りたもの なにか青いもの、そして6ペンスは、左の靴のかかとにつけてください。冨と隆盛が約束されます。」
という意味になります。
1番ポピュラーなのは、クッションの形のものですね。
リングピローの本来の意味は「まくら」なので、本来の意味にちなんだ形のものがポピュラーなのかもしれませんね。
しかし、結婚する際の婚約指輪といえば、ボックスに入れて渡されるというイメージが強いかもしれませんね。
そのときの気持ちをずっと忘れないという意味で、ボックス型のリングピローもいいかもしれませんね。
また、お店やインターネットで売っている手作りキットにも簡単なものもあります。
「難易度☆☆☆☆★」なんて表示してあるものなどもあります。
また、不安なら、ウエディング用品専門店や手芸屋さんに売っているリングピローコーナーにいってみてお店の人に相談してみるのもいいと思います。
また、仲のいいお友達や、これから夫婦になる2人で協力して作ってもいいかもしれませんね。
ずっとずっと、結婚を決意したときの気持ちを思い出せるように、ボックス型のリングピローにしてもいいかもしれませんね。
また、ボックス型なら、和装でも洋装でも、どちらでもマッチしそうですね。
そして、スムーズに儀式を行えそうですね。
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