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リングピローキット花
「リングピロー」といえば、結婚式のときの指輪交換で、指輪を置くアイテムです。
しかし、本来の意味は「まくら」です。
でも、最近では、いろいろなデザインがあります。もちろん、素材も、本来の意味の「まくら」とは程遠いものもあります。
最近は、自分たちらしい、ほかにはないオリジナルウエディングを好む人が増えています。
リングピローは、そんなオリジナルウエディングを望んでいる2人にとっては、手を抜きたくないアイテムのひとつではないかと思います。
1番ポピュラーなのは、クッションの形のものですね。
リングピローの本来の意味は「まくら」なので、本来の意味にちなんだ形のものがポピュラーなのかもしれませんね。
しかし、結婚する際の婚約指輪といえば、ボックスに入れて渡されるというイメージが強いかもしれませんね。
そのときの気持ちをずっと忘れないという意味で、ボックス型のリングピローもいいかもしれませんね。
今回は、ハワイアンキルトという素材に注目したいと思います。
ハワイで挙式を考えている人にはもちろんのこと、国内で結婚式を考えている人にもおすすめです。
ハワイアンキルトは人気のある素材で、「ハワイアンキルト教室」などという教室まであるほどです。
また、ディズニーランドで結婚式をしたいけれども、予算や距離の関係であきらめてしまった場合でも、なにか、アイテムに少しでもキャラクターを使うと、雰囲気がでるかもしれませんね。
夢のような1日になる結婚式を、自分の思い描くイメージどおりにできたら最高ですね
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